一軒家やアパートなどの建物をお持ちの方へ!

火災保険の申請漏れで、実に約9割の方が払い損、もらい損をしております。

損をしてしまわないように適切な申請を行い、貰うべき保険金を正しく受給できるようサポート致します。

火事にならなくても火災保険は申請できる

もし、あなたの家に台風被害・風災害・雪害があれば、火災保険を利用する事で無料で修理する事が出来ます。

加入している火災保険によって、保険金額は異なりますが、一度調査をして保険金を申請する事をお勧めします。

火災保険で0リフォームが出来るというと、如何にも怪しいと思われがちですが、もちろん合法です。

火災保険の約款には、火事以外の台風や突風・雪などの風災害で住宅が損傷した場合、保険金を受け取る事が出来るとあります。つまり、正しい保険金の使い方です。

火災保険の適応範囲は幅広い

風災害・雪害など火災以外の災害でも保険対象 大きなトラブルだけではなく、軽微な修繕箇所でもOK。

火災保険の保険金を使って、被害箇所を修理していないと詐欺になる?

おりた保険金の使い方は自由となっています。

保険金の使い道は自由なので、車を買っても、貯金しても、リフォームをしても、問題ありません。

火災保険リフォームが詐欺となるケース

「無料で屋根を修理します」というと、実はは特商法違反になります。

リフォーム工事と火災保険申請の抱き合わせは認められていません。

実際はお客様のメリットになる事でも、法律的には違反となっています。

火災保険申請と修理工事は別物

リフォーム工事と火災保険申請業務の抱き合わせ販売は禁止。下りた保険金は使途自由が原則。

火災保険申請サポート業者とは?

火災保険申請サポートは高額で保険金を申請するお手伝いをする代わりに、下りた保険金の40%~50%を報酬としていただくというものです。その代わり、もし、調査を行っても被害が確認されなかった場合には、調査費用・サポート費用は無料となります。

手数料の違い

火災保険の手数料は業者によって40%~50%と幅があります。これは対応エリアの違いや、再交渉があるかどうか。室内は対応しているか。どこまで申請するのか。対応の違いです。形のある「モノ」と違いますので、当然、業者によって、「保険の下りやすさ」も違ってきます。

そもそも保険金が下りなければ意味がないので、できるだけ丁寧にチェックできるかどうかが重要です。

火災保険の見積もりと修理見積は別物

不思議に思われるかもしれませんが、火災保険の見積りと修理の見積りは別物です。抱き合わせ販売は禁止されており、実際に修理する業者が見積りを作成するとは限りません。

大手会社に見積りを出して、実際には地元の工務店で修理をしてもなんら問題はありません。

もし、手元に50%の資金が残っているのであれば、その50%の費用で修理が出来る業者に依頼すればいいのです。

小規模な損害の場合には、リフォーム会社や工務店に依頼するよりも火災保険申請代行業者に依頼する方が特になるケースが殆どです。

火災保険を使うと得をする理由

A社の見積りと、B社の見積りは同じとは限りません。

成功報酬を支払うと実際の修理費用が足りなくなるリスク

申請代行業者に下りた保険金の50%を支払うと手元には50%しか残りません。

業者選びを間違えてしまうと、いざ、その50%で修理をしようとした場合、修理費が足りないということになる場合があります。

火災保険のルール上では、「実際に修理をする業者が見積もりを作成する必要はない」ので、そのような事が起こる可能性が起こり得ます。

修理が必要な場合でも、問題ないように、業者選びが重要です。

業者の選び方

修理した場合でも、火災保険内で修繕できるかどうか。

なぜ、手数料を支払ってまで、専門業者に依頼すべきなのか

火災保険の申請には以下の書類が必要になります。

  • 保険金請求書
  • 事故内容報告書
  • 修理の見積書
  • 自然災害である事を証明する写真

問題は修理の見積書です。修理の内容に加え、かかる費用、材料、工賃、人件費など細かに記入する必要があり、素人では作成困難です。

写真についても、屋根の上の写真を撮影する必要があり、素人が自分で出来る内容ではなく、専門業者の力を借りざるを得ません。

火災保険申請について

自分で火災保険を申請するには、課題が多く、実際に手続きをしようとすると無理があります。適切な業者に依頼をして、保険対象外の「経年劣化」となる前に、早めのメンテナンスをお勧めします。

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